氷山モデルを、一人の人間に
外からは見えない部分についての、長めの三本。うち一本は、自己記述に何がわかって何がわからないのかを正直に書いています。このアプリを入れるかどうかとは関係なく読めます。
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人生のどの部分が、外からは見えないのか
氷山モデルはふつう企業のために描かれます。一人の人間に対して描くと八つの層になり、そのうち他人に見えるのは一層だけです。各層に何が入っているのかを書きました。
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見えている成果が、いちばん小さい部分である理由
誰かと自分を比べるとき、あなたは自分の氷山ぜんぶを、相手の先端と比べています。それは不公平というより、構造として情報にならない比較です。
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落第しうる採点にしないで、自己評価をする方法
自分の人生に点をつけることが何を教えてくれて、何を教えてくれないのか。それを作っている側が、自分たちに不利な部分も含めて書きました。